野菜・果物ジュースでアルツハイマー病発症リスクが76%減少

ロハス(持続可能)な体を作るために
野菜・果物ジュースが良いようです。

順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授の白澤卓二氏はによると

 

米国テネシー州ナッシュビルのバンダビルト大学のキ・ダイ博士らは
ワシントン州キング郡に在住の日系アメリカ人1836人を9年間追跡調査し、
どのような食事を摂っている人がアルツハイマー病を発症し、
どのような食事の人が予防できたのかを調べたそうです。

その結果
「週3回以上野菜・果物ジュースを飲むことによって、
発症リスクを76%、週1~2回飲むことにより発症リスクを16%減少させることができると推論したのである。」

http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_80966

ただしあくまでも推論です。

でも効果あると思います。

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2012年1月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:食べ物

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